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朝陽会について

朝陽会について

朝陽会は、宮崎県立宮崎西高等学校の卒業生を会員とし、会員相互の親睦と連絡を図り、母校の発展に寄与することを目的とした会です。

昭和49年(1974年)4月に1期生(普通科のみ)が入学し、宮崎西高校の歴史がはじまりました。翌年には、普通科8学級、理数科2学級の体制となり、現在は、クラス数に変動がありますが、普通科・理数科体制を維持しつつ、日本国内はもとより、世界で活躍する数多くの卒業生を輩出し、平成19年(2007年)には、宮崎県立宮崎西高等学校付属中学校が設置されて中高一貫校となりました。

また、朝陽会では、毎年8月第2土曜日に総会・懇親会を開催しており、その運営は、満40歳になる卒業生が実行委員の中心となり、受け持っています。
更に、創立の節目には、周年事業として、同窓会名簿の発行、記念祝賀会の開催等を行っています。

朝陽会の名前の由来

同窓会の「朝陽会」という名前は、公募して決めたという経緯があります。また、西高の創立記念日の9月9日は、「重陽の節句」であり、西高が大塚台にあるので、陽が最初にあたるということも関係あるのではないかと思います。

朝陽会 平成28年度役員

【会 長】 齊藤 友亮 (17期生)
【副会長】 伊藤 朋子 (4期生) (書記)      
前田 省子 (9期生) (会計)
【理 事】  中山 信幸 (2期生)

石崎 敬三 (2期生) (新任)

興松 希代子(10期生)

安川 潔  (11期生)     

興梠 良慈 (29期生) (新任)

【監 事】 工藤 経芳 (9期生)
【学年代表者会】  

【議長】

谷 清義(4期生)